エレキギター もともと安倍総理にはイデオロギーや思想は全。反左翼を刷り込まれて、その推進のためだけに、自分の存在価値を見いだしていこうとしてますね。もともと安倍総理にはイデオロギーや思想は全くなく無かった 安倍総理は左翼を忌み嫌う「反左翼」 皆さんはどう思いますか https://headlines yahoo co jp/article a=20190704 00065588 gendaibiz pol
「安倍首相は空虚である」自民党政治家を徹底分析して見えた「実像」
7/4(木) 8:00配信
現代ビジネス
G20が終わり、参議院選挙が目前となった 今、自民党の本質とは何か 安倍首相は何を考えているのか 政治学者?中島岳志氏は最新作『自民党 価値とリスクのマトリクス』(スタンド?ブックス)で、9人の首相候補政治家の言葉?著作を分析した 今回、ライター?武田砂鉄氏との対談を企画 自民党政治家の言葉から見えてくるものとは――

中島:おっしゃる通り、安倍首相は自分の言葉を話していない なんでも語っているようで、なにも語っていない 彼の言葉を表面的に理解するだけでは、見えてこないものがあります

私が関心を持ったのは、2016年6月の吉祥寺での選挙演説です 反対派の人が押しかけて「帰れ」コールをしたのですが、今まで定式化されていたことを喋っていた安倍首相が我慢できなくなって、次のように言ったんですね 「私は子供の時、お母さんからあまり他人(ひと)の悪口を言ってはいけない こう言われましたが、 妨害ばっかりしている人がいますが、みなさん、こういうことは止めましょうね、恥ずかしいですから」

私は彼が口にした「お母さん」という言葉が、固められた言葉からは見えなくなっている部分で、ここに露出したナイーブな幼さと、高圧的なタカ派イデオロギーのアンバランスが、この人の本質だと思うんです

これは安倍首相の思想と無関係ではありません 彼は母方の祖父である岸信介氏への思いが強い 自伝を読んでも、父親の安倍晋太郎氏のことは冷淡に書いていますし、父方の祖父で反戦の立場をとった政治家?安倍寛氏についてはまったく触れようとしない

91年に父?晋太郎氏が亡くなり、晋三氏は93年に衆議院議員に初当選します それ以前を調べてみても、政治的な考え方についての証言も、文章も出てこない 彼には固定化されたイデオロギーや思想はなかったんです ただ、父が亡くなったときの追悼文が冷たかった

中島:彼の言説を追うと、「コスプレ」だと感じます 思想があるのではなく、右派の「憲法改正」「靖国参拝」というアイテムをコスプレセットとして身に着けている しかもそれは「保守思想」というよりも、「反左翼」で一致されたアイテムです
転載(抜粋)なぜ安倍さんは謝らないのか:日経ビジネス電子版。消費増税が再延期されることになった。諸般の状況から見て。やむを得ない決断
だったと思う。私は首相の決断を支持する。が。手続きというのか。持っていき
方というのか。この半月ほどの間に起こっている一連の経緯には納得していない

もともと安倍総理にはイデオロギーや思想は全くなく無かったの画像。安倍政権の女性政策における経済の論理と家族の論理。した姿勢は。「第一次安倍政権では。女性の『じょ』の字もなかったのに」
大崎ただ筆者は。安倍政権の「女性活用」策は。偽装ではなく本気で
あると思う。安倍晋三と政権の思想――バックラッシュの過去と現在
ちなみに妻の昭恵の見立てによると。「主人はもともと保守的な考え方の持ち主
ですので学生時代から変わらない安倍首相の頭の中。安倍晋三首相の発言は。辻褄が合わないことばかり。支持勢力みんなの要求を
いびつにブレンドしているだけで。哲学やイデオロギーが感じられない」。政治
学者の片山杜秀氏がそう分析すれば。作家の佐藤優氏は「歳前後

エレキギター。覚え書。「異議あり。松陰の『行動』への賛美。実は危うい 儒教思想を研究する
小島毅さん」。『朝日大学では。常に研究をして論文を出してと。成果を出さ
なきゃいけなかった。例えば。私はあまり料理が得意でなくて。知らないこと
ばかりなんですね。安倍首相悲願の憲法改正は日本を破滅に追いやるだろう。確認の際によく指摘される項目。反?安倍政権を声高に叫んでいる人間は。まずこれを読み。その思想を理解して
からにすべきだと思います。この世界に?楽園」は残念ながらなかった事が。
歴史によって証明されたことからも。政治家は「自らの掲げる理想」を発信する
際安倍総理はもともと。好きな政治家なので。以前。書かれた本も購入して
ます。我々は メディアに騙されることなく。安倍政権を支持し
続けることで。日本の「戦後」を終わらせ。憲法改正をそんな国は全く美しく
はない。

思想なき?柔軟さ?と政権にしがみつく?我慢強さ?と。ブレーンになりうる研究者や官僚を。そのイデオロギーの左右はあまり深く問わ
ずに使いこなしていたし。キャッチコピー政治あるいは?電通政治?と言っても
いいかもしれないも。ある時期まではかなり上手にやっていたと「安倍首相は空虚である」自民党政治家を徹底分析して見えた。安倍首相に「思想」はあるのだろうか…中島。新刊『自民党』では。安倍晋三
氏。石破茂氏。菅義偉氏。野田聖子氏。河野太郎氏。岸田文雄氏。加藤勝信氏。
小渕優子氏。氏のことは冷淡に書いていますし。父方の祖父で反戦の立場を
とった政治家?安倍寛氏についてはまったく触れようとしない。彼には固定化
されたイデオロギーや思想はなかったんです。思想があるのではなく。右派の
「憲法改正」「靖国参拝」というアイテムをコスプレセットとして身に着けて
いる。

反左翼を刷り込まれて、その推進のためだけに、自分の存在価値を見いだしていこうとしてますね。あまり、長生きしたいとかよりも、負け犬では終わらないぞ!というコンプレックスの裏返しで、死ぬ間際に「お母さん、僕よくできたでしょう?」と、微笑みながら死にたいのです。そのために、反共産主義の統一教会、生長の家メンバーをブレーンにし、御輿に担いでもらってきたのです。だから、その誰かが敷いたレールに忠実にこなし、問題があれば、口先で乗り越えて来たわけです。自民党の大先輩からは、ある意味小馬鹿にされた「シンゾー」という呼ばれ方に対する見返しでもあるでしょう。大島議長に「日教組」ヤジを注意されましたが、あれも幼さを感じますね。その情けなさも、ネトウヨからはシンパシーとして感じれ、人気があるのでしょう。

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